2020年04月16日

NO...5639

気温20度、午前中家にいて飽き飽き。午後は自転車で海の方を回って、買うものもないけれど、スーパーに寄って帰ろう。
家を出ると強い風。これじゃ海の方はダメ。買い物だけで帰ろう。少し遠くの柴町のスーパーへ直行。手押しカートはやめよう。理由は買い過ぎとコロナが押すところにくっついていると思うから。カゴは? カゴもコロナが付いているなあ〜。
真ん中を持たずになるべく端っこを持つ。予定の買い物はないはずなのに、カゴの重さはどんどん増す。結果ビニール袋2袋になってしまった。自転車の前かごにこんな重いのは不安定と不安がよぎるが〜無事帰宅。買い物を片付けて真っ先にコタツに入っておやつを食べる。ゴキゲン。努力目標で買ったおやつの中にこんにゃくで出来たもの2種類。
途中の道は母親と子どもがスピードを出して自転車に乗っている。何だかコロナに追いかけられて逃げ回っている感じ。
せっかく張り切って家を出たのに、50分でコタツの中へ舞い戻り。あ〜ぁ。
窓の方を見ると、ベランダにマスクが2枚風にはためいている。殺菌は漂白剤でしたので大丈夫のはず。おしまい。
posted by akino at 00:46| Comment(5) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あきのさん
おはようございます。
昨日の諏訪大社とギリシャ人の話題ありがとうございます。いつかコメントさせていただきます。
今朝の天声人語に目が留まったのでご紹介します。 以下原文
▼『ロビンソン・クルーソー』の作者デフォーは、17世紀のロンドンを襲った疫病について、『ペスト』という実録風の小説を残している。読み進めると、貧富の差が感染の格差につながっていることがわかる▼お金のある人たちの行動は二通りだった。いち早くロンドンを脱出するか、食料を買いためて家に閉じこもるか。一方で…▼
と続きますが、後の文章は想像に難くないと思います。
食べていくために三密にさらされる人たち。現に感染はこれらの人たちに広がってきています。
安部さんがいち早く給付すべきはこの人たちです。今日の生活もこの人のおかげで、と感謝しつつ。
Posted by ハル at 2020年04月16日 07:29
ハルさん
いつの時代にも怖いものはありますね。
みんなが嫌うから、戦争の2字は使わないようにしているようですが、まさに戦争。いろいろをズタズタにします。
終わった後もしばらくは大変でしょう。オリンピックに間に合うように終わりそうもないですね。
Posted by あきの at 2020年04月16日 09:14
店頭に消毒液は置いてるでしょう?
私はいつも100均の軍手をはめてカートやかごを使います。そちらは温かいので、手袋をはめないのかな。
終局は2年先とか気が遠くなります。
Posted by oss102 at 2020年04月16日 10:01
手洗い、ウガイ、マスクと不要不急の外出自粛、sosial distannce…あとは何を守れば良いのでしょうか?
全ての要請はキチンと守って行動しているつもりです。公共の乗り物は乗らず必要な時は決まったタクシー会社を利用。
乗車中は行先だけ告げて会話は避けて窓を開けてなるべく何処へも触れず、降車したら直ちに手指をアルコール消毒…これ以上できることがあるかしら?
宅急便も消毒必要でしょうかしら?包みを開けたら手指を消毒はしていますが。
Posted by Unico531 at 2020年04月16日 11:13
Ossさん
軍手はめてーーなるほど私の方がいい加減です。
娘は硬いところはコロナが2週間は死なないというからエレベーターのボタンを押すのはゴム手袋をはめるようにといっています。

Unicoさん
ここに書かれていること、100%OK。立派なもんです。まず大丈夫そうですね。
何しろ相手が目に見えないので、厄介です。
この感じでは来年のオリンピックもどうかなと思いませんか?

Posted by あきの at 2020年04月16日 12:27
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