2018年04月01日

NO...4888

V氏がご案内くださった生涯現役かなざわ会主催の「門口泰宣・ダジャレは文化である」を聞きに地区センターへ。
門口氏は一日中ダジャレのヒントを考えていのるのではと思うほど豊かな内容でした。とにかく身の回りにあるもの・起こるニュースや事件を全て材料として使っているのです。まあ熱心なこと、それが笑いを誘いました。
⚫️豪雨に排水の陣 ⚫️渡る世間は重荷ばかり ⚫️家賃が安くて官舎感激
こんな感じの言葉遊びの他に、替え歌というのがあり、人気歌手の歌を面白く替え歌にするので、笑いは女性の声が殊に大きく会場に響きました。
わたしは外国人のつかうようなウイットに富んだものかと思いましたがちょっと違いました。チャーチルは、これが大変うまかったようです。
イーナが気になり、終わると一番先に出口へ駆けたので、V氏にはお会いできませんでした。期待したxxさんガッカリさせましたねえ。)^o^(
posted by akino at 00:08| Comment(3) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
思ったような内容じゃなかったのですね。
ダジャレはそのときに笑いを誘いますが、まとめて講演となると、どうなるのでしょうね。
こちらにも、一日中そういうことを考えていて、人を楽しませるのが上手な方がいました。
Posted by oss102 at 2018年04月01日 10:11
ダジャレは文化ですか。なるほど…。
ユーモア、ウィット、ジョークの区別もわからない私。
ダジャレは一番笑いやすいかな?
ダジャレも真面目に考えてつくりだすものなんですね。
Posted by Unico531 at 2018年04月01日 14:27
Ossさん
考えてみるとチャーチルのようなのは、相手があっての話。
でも人に笑いをというのはなかなかのサービス精神で感心します。

Unicoさん
いやとにかく数の多いこと。
一日中考えて、頭の体操をするーー良いことを思いついたものです。
Posted by あきの at 2018年04月01日 15:07
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