2017年04月10日

NO...4529

日曜日は三男だけが来ました。嫁さんは腰を痛くしてこられません。わたしも以前、腰を痛めた事がありますが、腰は何をするにも使っている場所だと、痛めたときに強く感じました。膝も痛めて、びっこをひいていた事もあります。
人は年取るまでには、何もなくてというわけにはいかないもので、いろいろな事があって、プール通いが始まりました。
もう20年以上、プールに行っては同じ事を繰り返していますが、よくまあ飽きもせずにやっていると我ながら呆れます。でもそのおかげか、近ごろは痛みを忘れて暮らしています。
生きているというのは、いつも健康でと誰もが願いますが、これがなかなか〜。
「生老病死」とはよく言ったもの。字の順序にあれこれがやってきます。
posted by akino at 05:10| Comment(4) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
生老病死の病だけを除くということが大往生ということになるのですね。避けることのできない死の前に病という禍が普通はある、出来ることなら病なんて寄り道しないで逝きたいです。
人間の身体の一部に異常が起こって初めて気がつく不自由さがわかります。小さなトゲ1本でもそれは気分がよくありません。
Posted by Unico531 at 2017年04月10日 13:56
身体が丈夫なことだけが自慢の私でしたが、2年位前からよく歩いた後に、膝の痛みがあります。
でも、すぐ回復しますので、年齢相応かなと気にしない呑気な私です(^^♪
Posted by 野菊 at 2017年04月10日 15:09
朝起きると、あぁ、今日も恙なく生きれそうだなと感謝します。不具合は色々ありますが、苦痛がないのが今はなによりですね。
Posted by oss102 at 2017年04月10日 15:36
Unicoさん
病はスキップしてと思っても、来る時は来るーー幸いガンでないのは幸いです。
ガンだとやはり大変ですから〜。でもそのガンも克服して王貞治さんなどはテレビに姿を見せています。

野菊さん
性格がのんきというのは、絶対に得ですよ。気持ちの持ちようでガンさえ消える事があると言いますから。

Ossさん
今日もつつがなく〜これいいですね。わたしはどちらかというとそういう感謝の気持ちが足りないようです。
Posted by あきの at 2017年04月10日 17:31
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