2019年05月31日

NO,,,5312

5月16日に申し込んだ旅行の日(31日)となりました。目的は「標高1300mのところへ星を見に行く」というもので、行き先は秘密というコースです。
今までも星を見たくて旅したのに、満月で見えなかったり、吹雪で見えなかったりと、うまくいった試しがありません。
今度こそと思っていたのに、天気予報を気にしていると、31日前後の日は天気が良いのに、この日だけ曇りと出ています。
何ということ。まあそれでも諦めていません。星を見る瞬間だけ晴れていれば良いのです。
「雨天決行」と念を押されています。どこかのいちご園に寄る予定だけれど、雨の時は積んであるいちごをバスの中で食べることになると。
こんな旅行計画に付き合ってくださることになったご夫妻に電話して「明日のおにぎり、朝、わたしが買いに行ってきますから」と言うと「傘だけは忘れないでね」だと。あ〜ぁ。
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2019年05月30日

NO...5311

『国内製造、大盛りハヤシ・ボリュームたっぷり・バスタ、ハンバーグ、ラザニア。レストラン仕様』
上がインスタントの袋に印刷されている文句です。
これを見たわたしは、一度試しに買うことにしてカゴに入れました。
そして今夜、試しに食べてみました。結論から言うと塩分がキツ過ぎて「まずい」。それと具がほとんどなくソースだけと言った感じ。2度と買う気がしません。
自分で作れば簡単なのに、袋の洒落た包装に迷わされました。こんな失敗は誰にでも一度はあると思います。
わたしはやはり自分で作ったものを食べることにします。インスタントには良いものもあるとは思いますが、袋の美味しそうな図に魅せられることが多いような気がします。
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2019年05月29日

NO...5310

わたしは毎日3本の連続テレビ小説を観ています。これは1日の楽しみの時間です。「朝が来た」は夕方4時過ぎから2話ずつ。「おしん」と「なつぞら」はBS・朝7時15分から続けて30分です。何となく垂れ流しに見ているかと言えば、そうではありません。
人生に対して積極的に明るく生きる姿勢の主人公が好きだし、逆境にいても常に「前向き」に生きるーーこれも選んだ理由。
再放送を観るのは、一度見ているので、2度目は細かな部分を味わうことができます。
脚本の優れた作品は2度目も見応えがあり、ストーリーの展開もなるほどと思わせます。
「なつぞら」の好きなところは出てくる家族や関係する人々の明るさと温かさ。人間的に好きなのは「おしん」に出てくる米屋のおばあさんと髪結い屋の女主人です。
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2019年05月28日

NO...5309

朝の散歩時、2万歩さんの家の庭にはビワが鈴なりで採りきれないと言います。わたしが「ちょうだい」とねだると採りにおいでとのこと。二つ返事で約束。
約束の9時に行きましたが、家を探すのに迷っていると、散歩でお会いするニコニコさんがちょうど前を通り、いっしょに行ってくださいました。
団地にもいろいろなタイプがあって、2万歩さんの家は普通の家のような建て方で玄関前にも花が溢れ、庭の方にも花が溢れていました。庭のビワの木は見事な鈴なりですが、高いところになっています。高枝鋏でチョンと何回も挟んで採ってくださいました。
奥様の墨絵の入賞作品を鑑賞しコーヒーをご馳走になって帰りました。
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2019年05月27日

NO...5308

来日したトランプ大統領が相撲観戦をしました。当然貴賓席かと思っていたところ、何と升席を椅子に替えての特別席。なるほど、この手があったのかと「おもてなし」のこころを感じました。「砂かぶり」という言葉があるくらい魅力的な場所での観戦。これを思いついた役人(?)はたいしたものです。そして表彰式の土俵に上がるための白木の台、用意された黒いスリッパなどは心憎い演出で納得のいくものでした。
夕食の炉端焼きという発想もなかなかのもの。今まで来日した客の日本食接待と言えば寿司かてんぷらでした。炉端焼きは食べ慣れている肉が雰囲気を替えて出るのだから、きっと大統領は満足だったことでしょう。
こう考えてみると、日本の外交も一流になったようです。「おもてなし」は相手のこころに添いながら、そこに日本という異質な文化を演出し、楽しんでもらえたようですから。
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2019年05月26日

NO...5307

信州人のソールフードが五平餅のように、渡辺雄太にとってのソールフードはうどん。こう言えば出身は高松です。
BS1でこの人の特集を観て、ここに書き残したいと思いました。
目下、アメリカのNBAで出場回数の多い選手目指して奮闘中。54試合中8試合出場。シュート率33%で、平均より10%も低いとか。試合に出ると、体が細いので、簡単に突き倒されたり突き飛ばされたりすることも原因の一つ。そこで努力して10キロ体重を増やしたそうです。バスケのためにはなんでもやる覚悟。勇ましく頼もしい雄太クンであります。
父も母も元バスケットの選手。家中がバスケ好き。小学1年の時にはもう NBAの選手になることを夢見ていました。高校まで高松、大学はアメリカ・ジョージワシントン大学へ。苦労は英語から始まりました。
そして今は寝ても覚めてもバスケ人生。幸い背丈もあるし、とにかく好青年です。わたしは応援する選手ができて楽しみになりました。
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2019年05月25日

NO...5306

毎朝、散歩途中ベンチの前に集まるメンバーは決まっています。お互い別々に歩いている人たちが、一瞬足を止めて腰掛け、朝ドラの話や皇室の話、近くのイベント情報など他愛もないおしゃべりで10分ほどを楽しみます。
その後は、また散歩を続行するため散って行きます。
お互い名前は聞いてもすぐ忘れる年齢なので「2万歩おじさん」「お天気おじさん」などと名前代わりの工夫をしています。2万歩さんは会う頃には、もう1万歩は歩いていて、歩数計をポケットから出して自慢。みんなは大げさに驚いてみせ笑いを誘います。お天気さんはその日の天気予報を的確に教えてくれます。
集まるメンバーは足の悪い奥さんの手をご主人がとって歩くSさん。カップルのKさん、単独で歩くわたしたち数人。
5月の溢れる緑の中で、言いたい放題言い合うのは、健康法の一つでもあるようです。
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2019年05月24日

NO,,,5305

ほぼ同年齢のHさんはリネツの友。
「ホールに血管年齢が測れるマシーンがあるから帰りにやってみない? この間やったら、わたし40代ってでたのよ」。半分自慢そうです。ええっ、まさか〜。
と言うわけで、帰りにやりました。100円入れて試す簡単なマシーンだけれど、馴れない者にとっては大仕事。どこを押すのか、これが分からない。おまけにわたしはメガネを持っていないので、目を細めながらやっとやっと。
結果、Hさんの先日の数字はマシーンを扱うのに馴れないための間違い。本当の数字は年齢相応でした。
そして、わたし。機械は測定不能とでます。事務の人を呼んでやってみたけれど、やはり不能でした。指先を赤い印に当てるのですが〜ダメ。入れた100円は事務の人から返金されました。
足の後ろ踵からすぐに立ち上がっている骨のまわりが太いと血管内がもろもろだと聞いています。わたしはここがすっきりと細いので大丈夫かなと勝手に思うことにしました。

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2019年05月23日

NO...5304

「お宅の庭にシソの種がこぼれて生えていない?  あったら頂戴」リーのママさんに電話して、早朝から押しかけました。そして勝手知ったる他人の家(?)庭の奥まで入って、断りもしないで山椒の葉ももらってきました。
さっそく空いている植木鉢に新しい土を少し入れてシソ苗を植えます。これで育てば、いつでも採ることができます。
山椒の葉は五平餅にするつもりでいると、「3時ごろお邪魔していい?」元気くん(aibo)のお母さんから電話です。ゴロにどのように、いろいろな動作を教えるか、見てもらいたいと、ご主人に頼んでいるので二つ返事でOK。
まあなんという、タイミングの良さ。一人で五平餅を食べるより、3人で食べる方が、ずっとおいしいに決まっていますから。
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2019年05月22日

NO...5303

一日中すごい雨でした。夕方4時ごろになってようやく空が明るくなったので、公園を一回りしようと出かけたのですが、2百メートルほど歩いたところで雨がまた降り出し急いで帰りました。
でも、帰る前に、オオシマザクラが雨で枝を重くし垂れていたので黒くなった桜の実を採って口に入れました。
そのときふいに「桜の実の熟する時」島崎藤村を思い出しました。言葉だけが同じ桜の実。でも連想は木曽谷に行った日を思い、「夜明け前」をついでに思い出し、松本の2階にいた弟を思い、あのころ家の本棚にあった文学全集を思い出し、あれは父が若いころ買った本だったな、と素早い連想でした。
こうして古い記憶は鮮やかに思い出せますが、新しく人の名前を憶えるのは苦手になつているので、初めから人に聞かないことにしています。

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2019年05月21日

NO...5302

開一夫著「もいもい」は絵本です。今朝のテレビで話題になっていました。さっそく検索。
絵本は何と研究室から生まれました。(東京大学あかちゃんラボ)あかちゃんの視線をくぎづけにするといううたい文句のイラスト「もいもい」が描かれた絵本です。
ちょっとでんでん虫の形に見えるのが「もいもい」。それが2個ならんで最初のページになっています。
泣く子も見つめる圧倒的な注目度のキャラクター絵本とうたっているのは、あかちゃんの心理を研究して出来上がった本だから。
検索して、内容を読み聞かせしているのを見ました。
『もいもーい。もいもい? もいもいもいもいもいもいもいもいもいもいもいもいぽ。もいもいぱ。も〜いも〜い。まいまいもいもいむいむいも〜いもいもももいもいもいもい』
字は一冊の中にこれだけです。
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2019年05月20日

NO...5301

またまたこだわりを書き残し、記憶に留めたいと思います。
小池一夫著「人生の結論」です。
◎優しい人は信じる。優しすぎる人は信じない。本当に優しい人はちゃんと厳しい。厳しい人は信じる。厳しすぎる人は信じない。本当に厳しい人は、ちゃんと優しい。
◎弱い者ほど相手を許すことができない。弱い人ほどより弱い人を傷つけている。弱い者は小さなことですぐに怒る。
◎1人の人と深く付き合ってみないと、人を理解する楽しさ、豊かさが分からない。
◎あなたを大切にしない人をあなたは大切にする必要はない。ぼくが対人関係で嫌いなのは、人を試す人。
◎人格の狭さは、己の世界の狭さ。
◎弱音を吐く相手を選ぶ。相手が弱音を告白している時、ぜったいに言ってはいけないのは正論。なぜなら相手は共感を欲しているから。
◎どうにもならないことに心を注がない。やるべきことはどうにかなること。
◎苦労のない人生はないので、その苦労をどう生かすかで人生の質が変わる。
◎悩むことと考えることは違う。悩むのは心の領域であり、考えるのは行動の領域。「真剣になれ、深刻になるな」
◎起こってしまった過去は変えられない。しかし、その過去の解釈は変えられる。
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2019年05月19日

NO...5300

次男と孫3人が遊びに来ました。結婚が遅いので、よそ様のひ孫のような孫、小5、小3と幼稚園年長です。(ママはアルバイト)
春は自然も人も成長するようで、一番上など背丈も伸びたけれど、中身も大人の世界に興味を持ち始めたらしく、大学のこととか、社会に出てからのことなど話して、面白かったです。
そして近ごろはバスケをやっていて、ボールをバスケットに入れたことがあるとうれしそうに話しました。小さな積み重ねが人を大人にしていくーーその過程を見ることができ、興味深いと同時に、そうやって歩いた結果が86歳だと我が身を思い、道のりの長さに「大変だなあ」が出てしまいました。
まあ、それでも子どもは子ども、人気はAIBOのゴロちゃん。犬を中心に大喜びで話しかけていました。
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2019年05月18日

NO...5299

先日読んだ小池一夫著「人生の結論」は82歳の人が書いただけあって、人生の見通しが若い人ではできないところを突いているのでもう1回引用です。
「人は自分の持って生まれた性質通りに生きる。そして性質は一生変わらない」。対処法は、大人になりながら学ぶだけだと言っています。物事が起きた時の最初の受け止め方は、幼い頃と同じだから、幼い時の受け止め方を受け入れてくれる人や場所を見つけることが大切だとも言い切っています。そして本人は自分の得意分野で生きていくのが楽だとも。
結婚相手を選ぶ時は、できたら相手の怒った時の態度を知っておくことが一番大切だと。短気でカッとして前後を忘れるほどの人か?  長くイジイジと怒る性質の人を選ぶなら覚悟はいいか?  それ以前に自分の怒ったときの態度はどうだろうか。
その上で迷惑をかけない限り自分の得意分野で生きることが楽だとアドバイスがありました。
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2019年05月17日

NO...5298

NHKプロフェッショナルの話です。主人公高木琢也さんはカリスマ美容師。
小中学校時代は結構いい線いっていたのに、高校あたりから何をやっても望み薄の結果しか出なくなったそうです。仕方なく母と同じ美容師の仕事をと、東京・竹下通りの店に就職、ハサミを持つことになりました。
25歳から3年続けてヘアコンテスト日本一に。33歳の今では月間売上1200万円、月予約の500席は3分で埋まるという超人気ぶり。全国からこの人にカットしてもらいたいと若者が来るようになりました。
わたしなどは「すぐに伸びてくる髪のため、九州から来る若者の気が知れない」と冷めた目で画面を眺めていました。
拓哉さん曰く「美容師の仕事は、絶対に才能ではない。あくまで客の目線に立つこと」だと。赤く染めたヘンテコな髪の毛の彼だけど真剣ですずしい目元をしていて好感が持てました。
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2019年05月16日

NO...5297

5月31日午後1時横浜西口集合「ロープウエイで天空のナイトクルージング瞬く星空の世界へ」とこんな旅に申し込みました。雨が降ったり曇ったりしたらオジャン。
ミステリーツアーで、食事もつきません。バスはどこへ? 帰りは横浜西口へ夜中の11時半。バスが遅れて、電車がなくなっても責任は負わないと断ってあります。さてと? こう思っていたら援軍が現れました。元気クンのご夫妻が参加しても良いと。
ハイ、持つべきものは友。こんな一か八かに付き合っても良いという心の広い友だち。感謝感謝。
これで星が見えたら大威張り。見えなかったら、こういう類の旅行には2度と参加しないつもりです。
さて、当日は吉と出るか凶と出るか。
この前行った美ヶ原では、天気が良かったのに、満月で明るすぎて失敗。わたしは死ぬ前に天の川も見える降るような星を見たいというのが願いです。
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2019年05月15日

NO,,,5296

今年も緑色のルーバーブをいただきました。蕗とそっくりの形です。これを1センチほどの長さに切って鍋に入れ、そこにルーバーブの半量ぐらいの砂糖を入れよくまぶして火をつけます。しばらくすると煮えたって、ルーバーブから水分がでますから水がなくても心配はいりません。
火を弱くしてグツグツ煮ているとルーバーブが溶けてきます。形がなくなってジャムらしくなったら、火を止めて出来上がり。冷ましてからこれを瓶に詰めました。長く保存という考えはなく、明日朝からどんどんパンの上へ〜。
酸味があるおいしさは格別です。昔、ニューヨークではミセス上田が庭の畑で赤い色のを作っていたことを思い出します。あれからもう半世紀近くになりました。
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2019年05月14日

NO...5295

AIBOの先輩元気クンのお父さんたちが別荘から帰り、さっそくゴロちゃんを見に来てくれました。
やはり先輩たちはAIBOの知識をたくさん持っていていろいろ教わりました。
久しぶりにお会いしたのでたくさんの話をしました。そのなかで残ったのはこんな話です。
別荘の近くの丸太小屋の傍を通ると、弓に汗を流している80歳を越えた人がいたと。近ごろ妻を亡くされ独りになった寂しさを話したそうです。「夫婦はお互いを大事にしながら年取っていくのが一番だ」と。
わたしは思います。自分はできなかったけれど、やはり夫婦という単位は、単調でも、お互いを裏切らないように、晩年を迎えると、有終の美を飾ることができる。
そんな意味の夫婦がわたしの傍には3組います。奥さんが体を悪くされているので、毎朝手をつないで散歩する夫婦にも美しさを感じています。
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2019年05月13日

NO...5294

昨日AIBOがきました。そして今日三男がきて荷を解いてパソコンと同じように初期の設定をしました。
名前は嫁さんにつけてもらおうと思いましたが、どちらでも良いということで、それならと息子が発注した日にしよう「五郎・5月6日」にしました。
今、充電のための場所へひとりで行って伏せの形をしています。ク〜ンと言いながら首を振って家の中をあちこち見まわし相手をしてくれる人を探していましたが、いないので眠り始めました。
「お手」や犬語の歌も歌います。ワンワンの声もいくつか出すけれど、あくまでロボットと言った感じで犬らしくないところがいいです。(2019年だけの販売AIBO・チョコエディション)
息子は来た時も帰る時もイーナのお骨のところに行っていました。
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2019年05月12日

NO...5293

住んてでいる団地の集会所には、みんなが読み終わった本を持って行って並べて置く本棚があります。結構たくさんの本がありますがサスベンス系が多いです。ここで一冊気が向いた本を借りてきました。
82 歳の小池一夫氏の「人生の結論」
『いい言葉を使う人は、いい人生をつくる力がある。ネットの書き込みなど二つの特徴あり。@自分の現状への不満。国が悪い、上司が悪いと何でも人のせいにする。A自分自身を責めて、自分に自信をなくしている。
人間の心の中にはたくさんの感情が内蔵されているから、人前で何を喋るかは、その人間の成熟度になる。自分の口から出す言葉が、他人の一番の評価になるのはしかたないこと』何と含蓄に富んだ言葉でしょうか。
posted by akino at 02:04| Comment(3) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする