2019年01月31日

NO...5193

娘たちが帰って、家の中がひっそりしています。
2キロ太ったわたしは、今、おかゆを炊いています。階下のBさんが来て、わたしのお腹を見て大笑いしたので、
「これはまずい。ちっとは痩せることを考えよう」
そう思いました。
1合半の米を土鍋に入れ、水をガァ〜と淵近くまで入れて、煮え立ったら、5分煮て蓋をして放っておくと出来上がり。
朝の散歩時、偶然にポケットに電話が入っていて、勝手に歩数を数えてくれました。4680歩。消費カロリー83。
「ええっ、あんなに歩いて83カロリー」。これじゃ2キロ元に戻すのは容易ではないとびっくり。
イーナの食事も、肉を入れたり苦労して食べさせるのをストップ。
さあ、今日から正月太りの体に手入れしよう〜。ね、イーナ。
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2019年01月30日

NO...5192

ボク、イーナだよ。
あのね、今日ルイスとお姉ちゃんがアメリカに帰っちゃうんだよ。またバアちゃんと2人だけになるんだ。
でも、ボクは散歩する時に友だちがいるから、我慢できるよ。
いつも同じ時間ごろ公園を歩くと決まって散歩メンバーに会うけどね、昨日の朝なんか同じ人に2度も会ったよ。しかも全部で7人も揃ったんだ。河津桜が咲き始めたというのを見に行ったけどね、「まだ薄暗くて色はよくわからない」ってバアちゃん言っていたよ。
その船溜まりから北へ少し行くと、銀行の前の公園には白梅と紅梅も咲き出したんだって。もうちょっとで春が来るね。
「2万歩のおじさん」はね、81歳なんだけれど、万歩計を持っていて、「はい、今日はまだ15300歩」なんて言うんだよ。
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2019年01月29日

NO...5191

リネツの風呂は、海に面して一面のガラス貼り構造で、幅が10メートル、縦は天井まで。その外側には囲われた庭が見えます。両側の壁が白いタイル貼りで、右側4メートル左側3メートルほどの高さ。庭の奥の方は、緑の低い土手になっています。
ここに白いビニールの大袋が風に煽られて飛びこみました。破れた袋は風に舞い上がり舞下りして「白鳥の湖」を踊っているよう。旋律が聞こえ、背景になる木々がパドトロアを踊りだしました。
手前はずっと地面を這うような松。3カ所にアガパンサスの花の立ち枯れ、葉は緑半分枯れ葉が半分。
白いビニール・プリンシパルは、時に弱々しく木陰に伏したかと思うと、次は荒々しく舞い上がります。
風呂の中にはわたし独り。この優雅な舞台がなかなか終わりそうにないのは、どんよりとした空と風の力です。
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2019年01月28日

NO...5190

今日は録画しておいた「神秘・氷の殿堂」を観ました。
アイスランドの冬は平均気温マイナス30度。ラップランドという町は住人600人で仕事はもっぱらトナカイ相手とか。東西に流れるトーネ川が凍る11月初めから毎冬「氷のホテル」を造り12月中旬には開業、3ヶ月間の営業だそうです。
建物の骨格作りは、木枠などを使いますが、しっかり凍れば取り除きます。内装を受け持つ芸術家は世界中から募集、彼らは氷は彫りやすいと言いながら、個性的なのを彫っていました。
ベッドはトナカイの毛を敷いた上に寝袋のみ。教会も劇場も氷の腰掛にトナカイの毛。バーも同じ。明かり類は熱を持たないLEDなど。それに食事とトイレは外。とにかく寒さが平気な人でないと旅行は無理。
朝、部屋に冷たい苔桃ジュースのサービスがあった時は、見ているこちらが震えあがりました。
世界中から1シーズン37000人ほどの人が来るそうです。
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2019年01月27日

NO...5189

佐野洋子さんは人気作家でした。理由は歯に衣着せぬ物言いにあります。女の嫌みったらしいところをガンガン言うけれど結構頷いてしまいます。
今回読んだ「そうはいかない」この人でなければ書けない文章。このくらいの事、書けそうだと思っても、どっこいとても無理。下にちょっと書き抜きしてみましょう。
『わたしが入っていくと、茶の間にいた五、六人が「キャー」と声を上げた。私も「キャー」と声を上げた。太った中年女、半分白髪の人、ばかに金がかかった洋服を着て薄いサングラスをかけた女、痩せて顔中縦に皺の寄った女。「やだあ、外で会ったらわかんなーい」ころころ太った女が言った。「やだあ、よく見ると昔のまんまだ」と言っているのは私なのだ。全然思い出せない。卒業の時のアルバムと名簿がテーブルの上にのせてあった』
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2019年01月26日

NO...5188

暮しの手帖95号に樹木希林さん夫婦の写真が載っているのを見ました。1990年の写真とあります。
『ハワイの沖からダイヤモンドヘッドを背景に、夕日が沈む束の間の写真だ。私どもは45年ほど別居したままだ。この頃ももちろん別居中。髪は2人とも黒い。この後数々の事を起こすが、その気配を感じさせる写真だ。夫と妻の溝は埋まらないまま、2人とも後期高齢者になった。今も先は読めない』
こう、ご本人の説明がありました。背後にあるたくさんの言葉を端折っての写真。
晩年のどんな美人にも出せない、味のある希林さんの顔を思い出しながら、この写真を見ました。達観した言葉は、わたしに哀しみを感じさせました。
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2019年01月25日

NO...5187

五木寛之著「健康という病」
わたしはこの本を読んでいませんが、五木氏なら、健康についてはわたしと同じようなことを言うのではと、検索しました。
⚫️健康という病が、今、日本列島を覆っている。溢れる情報の中、専門家の意見は分かれ、年寄りは振り回されている。
⚫️健康を過度に気遣うことは、一種の病気である。
⚫️自分の座標軸を体の中心に置いて、体の発する信号を的確に受けとることが大切。
⚫️受け取った情報を自分で咀嚼し、取捨選択する。
人は生まれた日から死に向かって歩きます。それを認めて、人生をよりよく生きよう、意義のあるものにしようと考えることが大切。それが、どうして? 目的が健康だけにすり替えられたのか。
みんな滑稽なほど神経質になっていると思いませんか。
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2019年01月23日

NO,,,5186

門井慶喜著「家康、江戸を建てる」はなかなかの力作。
秀吉の命により関東へ国替えさせられる家康を描いた小説です。
江戸へ行くと葦など茫々と生えて湿地も多く大変なところ。こんなところを@流れを変える。A金貨を延べる。B飲み水を引くC石垣を積む。D天守を起こす。などの短編を連ねて、川の流れを大きく変えて、物を運び易くしたり、水道の原型のようなものを江戸中に行き渡らせたりと、あくまで人の力だけで、今の東京の基礎を造っていくのだから驚きです。
作者は同志社の文学部で、日本史専攻をした人。どの項も職人たちの存在が中心となって、魅力的な作品になりました。
厚い本だけれど、大変面白く読み終えました。
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NO...5185

サラリーマン川柳が発表されたので、わたしの好きなのを選んで見ました。
⚪️人生の 余暇はいつくる 再雇用
⚪️本題を 外れ会議は 活気付く
⚪️ノー残業 趣味なし金なし 居場所なし
⚪️いい数字 出るまで測る 血圧計
⚪️病院へ 来ない仲間を 心配し
⚪️「やせなさい」 腹にしみいる 医者の声
⚪️夢を持て そういう上司も 夢見せて
⚪️お犬様 俺の四倍 床屋代
⚪️コインより 仮想に近い 夫婦仲
⚪️ためている 俺はストレス 妻は金
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2019年01月22日

NO...5184

「歴史ヒストリア」が手塚治虫氏を取り上げました。生涯を通して好きなものがはっきりしていて迷いがないーーそんな幸せな人生をやれた人なんて滅多にいません。感じたのは羨ましい人生だったんだなあ、と言うことでした。
小学校から漫画を描き続け、好きで好きでしかたない人生を通した人。アニメもずっと夢を追い続けて試した人。そしてアニメ会社などを興して倒産も味わったけれど、再び立ち上がります。
生涯を通して同じテーマで仕事をし、しかも後世に大きな影響を与え、この人に続く人たちがしっかり仕事を受け継いでよい仕事をしているーーなんと羨ましい人生でしょうか。
気の毒だったのは60歳でこの世を去ってしまったことです。きっとあの世でも鉄腕アトムと一緒でしょう。
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2019年01月21日

NO...5183

ここのところ、ブログに連日登場の婿殿、今日は誕生日でした。お祝いは三男が予約してくれた「焼肉きんぐ金沢店」。すごい混みようです。近ごろはみんな肉が好きなのだなと納得。
この店が混んでいる理由は経営のうまさ。「お席で選んで焼肉食べ放題」これが宣伝文句です。
席に着くと、テーブル毎にある焼肉グリルの清潔なのに好感が持てました。コースは3通り、上・中・下(店ではこういう言い方は決してしません。中ならスタンダードと言います)それぞれを選ぶと、後は食べ放題。その食べ放題というのがミソ。(時間制限80分)その間、指定のコース内なら何をどう食べても同じ値段なのです。もちろん飲み物もアルコール類他は無料。入店時、わたしもみんなのように「よ〜し、うんと食べよう」とはりきましたが、胃袋の大きさは欲をかいても無理でした。
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2019年01月20日

NO...5182

骨つきの鶏肉が安かったので、一度試してみたいと思っていた「コーラで煮る」をしました。これはリーのママさんの料理、電話して聞こうかと思ったけれど、まあ見当はつくだろうと鍋に骨つき鶏肉とコーラを入れました。
それから醤油、つぎは少量のケチャップ、ウースターソースと、あれこれめちゃくちゃに入れました。だんだん美味しくなってきました。最後はイタリアンパセリまで放り込んで、鍋を離れてゆっくり煮ました。
忘れたころ鍋を見に行くと、汁気がなくなって焦げ付く寸前、おいしくなっていました。よく煮ると、骨から身が離れるのも簡単です。
夜、帰宅した娘がびっくりする料理だと鼻高々、テーブルに出すと「コーラを入れて作るのは、アメリカ人がよくやるよ」でした。ありゃあ〜。
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2019年01月19日

NO...5181

今日は婿さんが退院して、家の中が3人に戻り、落ち着きました。
娘は昨夜から婿さんの好きなシチューを煮込んだりして、張り切っています。結婚20数年経っているのに、なかなか良いなと親は安心。何しろわたしは20数年ごろ、結婚という家庭丸を沈没させていますから〜。
婿さんは点滴で血栓をとかしていましたが、経過がよいので飲み薬でよいとのこと。それで退院できました。
左足のむくみはほとんど取れていますが、足を締め付ける靴下を続けて履くように指示され、膝下までの靴下を5足買いに病院の売店へ行った娘、待合室に戻ってわたしのところまで来ると、「2万円だって。途端に3足に変更した」と。さすがわたしの娘。経済観念ありとニンマリ。
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2019年01月18日

NO...5180

日本晴れ。午後、イーナをつれシニアカーで病院まで。60年近く住んでいるところなので地理に明るいわたし。病院は救急車の入る裏口から〜。そして帰るときも。あまりにスッスと通行禁止の鎖まで外して出たので、ついに病院の警備員さんに呼び止められました。
こちらは悪いことをしているのを承知なので平身低頭。相手は、あまりに手慣れた通り方をするので怪しんだのだとわかって、お互い笑い話で終わりました。
「昔はここに結核病棟があって、すぐ下が海だったから、通ると冬でも患者さんが窓を開けていました」など懐かしい話も出ました。
婿さん明日は退院。退屈しきっているので本人大喜びです。娘より一足先に病室を出て、会計の窓口で「アメリカン・エキスプレスでもいいですか」支払いのことを確かめると「大丈夫です」と返って来ました。
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2019年01月17日

NO..5179

北の湖だったと思いますが「怪我も実力のうち」と言ったのを聞き、さすがに厳しい世界だと感じ、相撲が好きになりました。
今朝、リネツで相撲の話をよくする友に会うと「稀勢の里、引退だそうです」と。わたしは「ようやく結論を出した」と思いました。
テレビでは惜しむ声が多く聞かれます。でもわたしは「自分を客観的に見ることができない人」と感じていました。よかったときの思いが記憶にあるから、現状の分析が難しかったのでしょう。
今朝のニュースではNHKの相撲解説者・舞の海が「足に力がなくなっているので負けるのだ」と分析をしていました。この言葉を自分で自覚して、もっと早くに結論を出すべきでした。
それにしても世をあげて体重コントロールを言う中で、相撲は自分の体をガンガン太らせ、それを資本に闘うという別世界ですから呆れます。
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2019年01月16日

NO...5178

近ごろは年寄りが主人公のドラマが結構多く、BSで観たイギリス映画「アンコール」も主人公が年寄りでした。年寄りに共通するのは頑固。年とるということは、精神がこわばるーーだからどうしてもそうなってしまうのでしょう。
毎朝の散歩で見掛ける人も頑固そうなタイプの老人。前かがみに両手をクイクイと後ろ側へ振って鳥のように歩きます。「おはようございます」と声をかけても、返事をすれば損するような、通り抜け方で無言です。
今日の映画もストーリーは年寄りの頑固でした。だから見終わったわたしは「やっぱりね」となってしまい、面白さ半減。
でも純粋にストーリーを追って、涙した人は、楽しんだ分若返ったのかもしれません。言ってみれば、わたしも頑固者の範疇に生きている1人です。
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2019年01月15日

NO...5177

「寒いし、歩きたくないなあ〜」というわけで、シニアカーでイーナの散歩に出かけました。スーパーで買い物をし、団地の横の道を帰ってくると、道路にゴミが〜。風に煽られて広範囲に散らばっています。すぐ横には我が団地の6箇所あるゴミ収集場所の一つがあってゴミはここからで、どうやらカラスの仕業と思われます。わたしの係「管理委員会の環境・防災」が頭をかすめました。今日は休日なので清掃の人たちは来ていないしなあ〜。やだなあ〜。
「見て、見ぬふりと決め込むか?」そうは思ったものの、やはり家に帰ると箒と塵取り、そして大きいビニール袋を持って現場へ。
散らばっていたのはビニール類。掃きとりながら、あらためて、食べ物はみんなビニールに包まれていることを感じ、この便利な袋類を減らすことは容易ではないと思いました。
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2019年01月14日

NO...5176

こんなに寒く畑も凍っていると思われるのに、食用菊の新鮮なのをいただきました。しかも普通の食用菊はせいぜい花の径が2センチか3センチなのに、いただいたのは、7、8センチはあろうかと思えるもの。今を盛りと咲いているような豪華な花です。
さっそく花びらをむしり取ると、たちまちボールいっぱいになりました。これを茹でます。茹であがりは嵩が減りましたが、それでも、どんぶり鉢一杯はありました。こらえきれずに酢醤油をかけてまず一口。新鮮が口いっぱいに広がります。本当においしかったです。
昼は息子夫婦と娘とわたし、芋汁ご飯に、菊の花のおひたし、後はお正月に食べるのを忘れていた冷凍の殻付きウニ。これを解かしてすっきりしたランチとなりました。その後、みなで病院へ。婿さんは順調な回復で退屈が始まっています。
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2019年01月13日

NO...5175

テレビ番組「ひとモノガタリ」は、人をどのように育てるかがテーマ。
取り上げたのは、東京下町・創業70年の塗装店。昔は徒弟制度、背中を見て仕事を憶えろ式で、入社しても5年間はコテをもたせてもらえなかったのです。ところが今の若者は「いやなら辞める」と気楽に考える〜。
「辞めたいと言わせない方法が必要」現場はこの方針で進めます。一通りの基礎訓練を終えると、若者をよく観察しながら、個々に合った責任ある仕事を与えるーーベテラン職人は居ても横から手伝う程度に。任せられた仕事は、苦労しながらも喜びや魅力を感じ前向きになります。つまり生き甲斐があるのです。
なるほど、教育の現場とは、「生き甲斐」という精神的なものが必要だったのだ。納得しました。
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2019年01月12日

NO...5174

婿さんは集中治療室から一般病棟に移りました。
病院で出るもの以外は食べてはいけないと思って、いっさい食べ物は持っていかなかったのですが、そう厳しくなくても良いとわかり、今日は1人用の魔法瓶2個を消毒し、その1個にコーヒーを淹れて好きなチョコレートも一緒に娘が持って行きました。
婿さんは来週もう一度検査をして、血栓を溶かす薬が効いて順調なようなら、飲み薬に切り替え、それから一週間後に退院できるようです。その後、外来でもう一度検査をし、大丈夫なら30日に帰米できるとか。
わたしは今日は病院へ行かなかったので、コタツで一日中ダラダラしていました。
今回は芯から疲れました。気が張っていたせいか疲れに気づかず、今ごろになって体がおかしいと分かります。
明日はリネツに行って体をほぐしてこようと思います。
posted by akino at 00:42| Comment(4) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする