2009年07月31日

あきの70路を語る・・・1666

次男の家族が遊びにきました。前に来たときから、2週間経っていないのに、孫に人見知りが始まりました。わたしが抱こうとすると、まじまじ顔を見てから泣きだします。部屋に落ち着いて、もうだいじょうぶと、抱くとまた泣きます。仕方ないので、後ろ向きに抱いて顔を見せないようにしました。
2時ごろ急に来ると電話があったので、急いで冷凍してあったカット・エリンギなどで炊き込みごはんにして、あとは冷やし汁、冷凍の水餃子、カボチャの煮たの、それにミョウガの梅漬け。(うまく漬かっていました)
わたしの冷汁の作り方は、@味噌を割りばしに細長くつけて、火で焦がす。Aミョウガ、キュウリ、大葉、これに庭の小粒トマトなどを、それぞれ適当に刻む。@とAに水と氷を入れ、少しの顆粒調味料を振り、かき混ぜるとできあがり。暑い日にぜひお試しください。

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2009年07月30日

あきの70路を語る・・・1665

夕方のニュースで「代理婚活」というのを観ました。行ってらっしゃいと、門のところで見送るのは娘。父親の運転で母親が「代理婚活」に出かける場面です。娘は他人事のような顔をして手をふりましたが、どっこい、母は娘のために出かけるのです。
着いたところは、公の建物。会場いっぱいに母親たちが来て、子どもの性別によって男女に分かれ、1人宛3分間話をしたら、男性側が隣へ移動します。その間に子どもの宣伝をするのです。すべてが終わると、もう一度話してみたい人を2人選んで、再度、情報交換をしていました。女性も男性も高学歴で20代のころ結婚のチャンスを逃し、今は30代40代になっていました。
わたしは不思議な気分になりました。こんなことをしてまで結婚を心配する「親ごころ」のせつなさ。親の真剣さに対して、肝心の本人が結婚する意志が希薄…どうして? 年頃になったら、いろいろな生物がペアを組みたくなるのに…。おかしい現象です。どうして?

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2009年07月29日

あきの70路を語る・・・1664

草の生える勢いの凄さ。前の家が解体されたのはTヶ月ほど前のこと。更地になったばかりだと思っていると、もう一面に草が生えて、しかも草丈を高くしています。まったく生命力の強さは驚くばかり。右隣りも空き家なので、松や金木犀、山茶花にまでカタクリの蔓が勝手放題に巻きついて哀れです。ここもじきに平地にして売りに出すことでしょう。
わが家ですか ? どうやら草からは免れて、目下ミョウガがたくさん出ています。少しずつ出てくれればいいのに根元を覗くと、一斉に頭を出してその先に花がついています。たべきれないので今日は梅干しを混ぜてつけてみました。こんな適当な漬け方では、常においしく漬かるとは限りません。時には失敗をして食べる気力をなくすこともあります。何事にも慎重さの欠ける自分の性格のせいですが…今回はさて?


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2009年07月28日

あきの70路を語る・・・1663

雑誌をめくっていて、こんな川柳に出会いました。
【介護する妻がチクチク過去を刺す】
16年前のことを思い出しました。父が入院していたとき、同室の患者の奥さんが来ては、まったくこれと同じように愚痴っていたのです。
「ぐちゃぐちゃ…わたしだって体がだるいし、足も痛いのよ」と。
ベッドの上のご主人は、バツのわるそうな顔をしながら耐えていました。わたしは、我慢できない奥さんの気持ちも分かるけれど、だからと言って、今さら消しゴムで消すわけにもいかないことを言い続ける奥さんを哀れに思いました。
「家庭内別居」という言葉を考え出したのは林郁さん。去年、島根の旅をしたとき偶然、観光バスで隣同士になりました。
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2009年07月27日

あきの70路を語る・・・1662

ダッダッダッダッ。いきなり大きな音。花火。急いで二階から屋根に出ました。海の方、右手に小高い山があって、その向こう側に花火が上がっていました。紫と若緑色の玉が集中して壮観。次は赤と青が広い面をみせてはじけます。シュルシュル…花火の上って行く音、パチパチとはぜる音。遠くのビルの花火側が花火と同色に染まります。その後、ゆっくりとドカ〜ン。そんな調子がつづきました。
屋根と言っても傾斜は20°ほど、昔はまわりに手すりがついてバルコニーのようになっていましたから、ここに布団を干したり、洗濯の干場もここでした。
久しぶりにのぼると、室内では想像できないほどの、涼しい風が吹き、千葉の方に雷の閃光も見え、飛行機の点滅から、星までも輝いています。まるで旅に出たほど新鮮な気分になりました。

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2009年07月26日

あきの70路を語る・・・1661

アメリカまで本(美術の本は紙が良いので重い)を送るには2000円くらいだと思っていました。案の定2千数百円と言います。それを依頼してから、となりの窓口で振り込みをしていると、先ほどの窓口から「中に、手紙などはいっていませんか」と聞きます。もとの窓口へ戻って、入れてない話をすると、「一般の本ですよね。それなら印刷物扱いできますから、千円とちょっとで行きます。その代わり封をしたところを全部切って、穴を2個開けて、紐で閉じないとですが…」もちろんそれを希望したので、局の人は当然のように、穴を開け、そこをセロテープで補強し、閉紐でしっかり結んでくれました。
何と親切な局かと感激。みると、となりに来ているおばあさんにも貯金に関して。同じような親切ぶりで相談に乗っています。人の好意は気持ちの良いものです。雨もようも吹っ飛ぶほどのご機嫌な朝となりました。

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2009年07月25日

あきの70路を語る・・・1660

朝、娘に頼まれた本を送ろうと、小雨の中を郵便局めざして自転車をこぎました。黄色い傘をさし、鞄を背負った小学生が前を歩いています。
「あれ、まだ夏休みじゃないの」わたしが声をかけながら追い抜きます。
「うん、サマースクールだよ」
「えっ、夏休みも勉強すんるだ。たいへんだね」
すると傘をたたんだその子が猛烈な勢いで走って、わたしを追い抜きました。
「すごいっ。自転車より早いじゃない。折角追いついたのに残念。ばあちゃん右へ曲がるんだ」
すると相手も右へ曲がると言う。
「分かった。学童保育へ行くんでしょ」
「そうだよ。また会おうね。バイバイ」
何でもない会話だけれど、こんな触れあいは、近ごろめったにないので書き留めました。


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2009年07月24日

あきの70路を語る・・・1659

ラジオ深夜便を聞いて、箒木蓬生氏に興味をもちました。それで「風花病棟」を読んでみようとアマゾンに注文しました。本の帯には「壊れそうな医者の心を患者が救うこともある、、、」です。ついでに安藤忠雄氏の本を、何でもいいから氏の考え方に触れてみたいとT冊たのみました。「建築を語る」これは東大大学院における講義の集成と帯にあり、発想する力、建築に夢を見た、命ある建築を目指してなど、おもしろそうですが、読むのに時間がかかりそうです。理由のひとつは横書きだから。
近ごろ、辞書を読むときには、眼鏡の上に、眼鏡をかける――つまりダブルメガネをやります。この本もどうやらダブルメガネになりそうです。本から遠のいてしまうのは、こんなことが原因ですが、読む根気もだいぶ落ちた70代後半です。

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2009年07月23日

あきの70路を語る・・・1658

ジムのサウナで皆既日蝕をゆっくり見ようと考えて勇んで自転車に。いつもチャンネルは民放になっているので、みなに断わってから係の人にNHKに変えてもらいました。
今回6分半の日蝕が見られるという悪石島は横浜と同じ曇天。おまけに時間になると土砂降りでわざわざ出かけた人たちは、ほんとうに気の毒でした。船を選んだ人たちは、船長が神経質に航路を決めただけあって成功。硫黄島近くに陣取り晴天に恵まれ、天体ショーは完ぺきでした。
「暗くなったら、みんなで露天風呂へ行こうね」と頑張っていた、わがサウナ・グループは、暗くなったのもわからないうちに終わってしまいました。
さて夜、再びNHKの特別番組を観ました。以前、日蝕を観て、「次はぜったいに大切な人と見たい」そう決めていた男性が新婚旅行をこの船旅にして、しあわせそう。100歳で6度目の日蝕というおじいさんも寝ころんで特別メガネで張り切っていました。つぎは26年後だそうです。

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2009年07月22日

あきの70路を語る・・・1657

今年の糠漬は、ビニール袋に糠床をつくりました。手順は次の通りです。@ビニール袋に糠を入れる。Aここへ適当に水(わたしは飲み残しのビールを入れた)と塩。Bそこへ残っていた食パンやヨーグルトなどをいれる。C袋ごと両手でゴニョゴニョともむ。それから、なめてみて味を確かめる。(ちょっと甘塩でOK)
ここへ、手につけた塩をキュウリの表面にキュッキッユともみ込んでから、ビニール袋の糠床に入れます。キュウリは、昼に漬ければ、夕飯には食卓に色の良い漬物が並びます。(冷蔵庫へしまうときは、袋から汁が漏れたりすると不快なので、袋をプラスチック容器に載せる)
暑い時、室温の糠床を、朝晩かきまぜるなどの苦労から解放され「簡単ぬか漬け・おいしさ抜群」が食べられることを約束します。

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2009年07月21日

あきの70路を語る・・・1656

網戸の破れているところに、透明のテープを張って間に合わせていましたが、こういうのは、やたらと気になります。骨折もそろそろ4か月になるので、いつものように「自分でやれることは自分で…」にGOサインをだしました。
暑くならない朝のうちに、バスに乗って網を買いに行きました。ついでにパッキングのゴムも。貼る道具は、前のときに買ったのを持っています。
帰ってさっそく取り掛かりました。たいしたことをするのでもないのに職人気分。たちまち貼り終えて眺めると、ピチンとした出来栄え。気をよくしてあちこち破れはないかとさがしましたが、今日のところは1か所のみ。それであとは戸の開け閉めがスムーズに行くように潤滑シリコン・スプレーをしました。開閉が軽くできるようになりました。

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2009年07月20日

あきの70路を語る・・・1655

庭のタイルが汚れてきました。最初は自然の風合いに任せようと考えていました。ところが自然石のようなものは、それなりに古さも貫禄になりますが、人工的なものは汚れると汚く見えます。気になりだすと、やたらと気になるので、ブラシでこすってみたりしましたが無理。そんなときにショップチャンネルで高圧洗浄機を観ました。
あれなら、何とかなりそう…勘がはたらいて即決。気づいたときは、電話をしていました。
今日の午後、三男が来たので、わたしと2人で初試しをしました。おもしろいほどきれいになり、タイルの昔の色が蘇ります。どうせ古いからと諦めていたコンクリートのところまで新品の地肌が出ました。
昔「欲しがりません。勝つまでは…」こんな言葉がありました。ところが「勝つまでは…」という目標がないために意志薄弱。貯金は目減りするばかりです。

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2009年07月19日

あきの70路を語る・・・1654

先週も今週も次男の家族が泊まりがけで来ています。嫁さんはどうやら時間を決めて躾をしているようです。それで思い出しました。わたしの育児のころは松田道雄派と木田文夫派があったことを。これは誰も言っていたわけではありませんが、わたしは勝手にそう考えていました。
松田派はどちらかというと、子どもの個性を中心に時間などあまり厳格にしないで育てることを主張。木田派は時間も何もかも管理して育てる方法。わたしは前者でした。
人にはそれぞれの考えがあって、一所懸命育てていますから、今回のわたしは、もっぱら「眺めている派」で、自己主張はしません。ただ孫と遊ぶだけ。ここにいる間、快適に過ごしてくれれば、それでよいと思っています。

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2009年07月18日

701653

石垣島のマンションでいっしょになったNさんから小包が届きました。わたしが石垣と聞いただけで懐かしがるだろうと思って、島から届いた果物のお裾わけをしてくれたのです。
マンゴ1つ、パパイアの料理用1つ、そしてパイン1つ。マンゴはお礼の電話より先に頂戴してしまいました。おいしかったぁ…。
次はパイン、これもまた甘いのです。冬はこんな甘さがありませんでした。食べやすくしてから冷蔵庫へ。最後のパパイアは、みんなが来たら豚肉と炒めるつもりで冷蔵庫にいれました。
幼い時に食べたものが一番のご馳走と言いますが、石垣島の果物は、わたしにとって、それと同じくらいの価値があります。懐かしさという調味料をだっぷりと加えますから…。

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2009年07月17日

あきの70路を語る・・・1652

本屋で「99のなみだ・風」が目にとまりました。表紙の女の子に目が行ったという方が正しいですが。副題は「涙がこころを癒す短編小説集」でした。
●古い商店街に残った一軒のパン屋。閉店のその夜、訪ねてきた最後の客が思い出させてくれた人情あふれる物語。●世間体ばかり気にしていた母が教えてくれた、母としての覚悟が胸にしみる。●ひとり息子を置いて、街を出ようとした母に、息子のやさしさが胸にせつない。と、こんな感じの文がつづきます。
日々のニュースで、ささくれ立ったこころにやさしい風を送ってくれる本に出会いました。別に有名な作家が書いたものではないけれど、世間には、うまい文を書く人がいくらでもいるなあというのが感想。本についている栞が水色で涙の形なのが良いアイデア。「雨」「空」など目下4冊出版されています。

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2009年07月16日

あきの70路を語る・・・1651

野菜ジュース缶のプルトップを引っ張ったとき、洗濯機が止まったままになっているのを思い出しました。
今朝は天気なので、いつもより早く洗濯機をまわしたのに、干すのを忘れていたのです。(せっかく早く洗いあげながら、これでは何にもならないわ)
急いで飲み干すと、洗濯機から洗ったものをカゴに移して、家の横にある干場に行きました。干し終えると、太陽のギラつく庭に移動して、花々をひと渡り眺めたのち、ビンにつけたままになっている残りの梅をザルに並べました。
家族が多くて、いつも忙しかったころはもっと手順よく仕事をしました。今は気の抜けた風船のような仕事ぶりです。それでも不便を感じないのは独りの生活だからです。

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2009年07月15日

あきの70路を語る・・・1650

今日はまた何と汗の出る日であることか。これが気持ちがよいのです。小さなタオルで拭いても、拭いても出てきます。サウナに入っていてもこんなには出ません。
首筋を垂れていく汗を感じて拭くと、すぐにまた同じところに汗が流れます。こんなとき、わたしは、いかにも健康だとうれしくなります。
外は、木も花も葉も、そよともしないのに、かすかに流れてくる風。この心地よさはサウナが我慢できなくなって飛び込む水風呂などとは比べ物になりません。みんなは水風呂の気持ちよさを味わいたくてサウナに入ると言いますが…。
また、かすかな風です。見上げると青空にふわふわの綿みたいな雲が浮かんでいます。梅雨明け宣言がでるかな…そう思って7時のニュースを見ると、宣言が出ていました。

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2009年07月14日

あきの70路を語る・・・1649

森光子さんは、41歳で初めて主役を射止めたのが「放浪記」だそうです。
『あいつより うまいはずだが なぜ売れぬ』という川柳を作った日もあるとか。2000回までやれたというのはすごいこと。商業演劇だから、観客がいなければつづけられないわけです。
50年近い年月をひたすらこれにかけ、その間に他の仕事もしています。
「これからは表現力豊かな女優になりたい」と言われるところをみると、引退という2字はこの人の場合はなさそうで、これからの仕事を期待したいと思います。なにしろ90歳近い歳で、まだまだと張りきれる仕事はめったにありません。
それにしても、数字というのは目標作りに大いに役立ちます。わたしのブログも80歳の大台にのるころ3000回を迎えることができるので、それまでがんばるつもりです。

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2009年07月13日

あきの70路を語る・・・1648

梅雨が明けたら、梅を3日3晩干そうと楽しみにしていたのに、何とがっかりするようなことが起こりました。ちょっと見ない間にカビがきてしまいました。梅は、重症のガン患者のように不気味で、青黒い部分を水から出ているあちこちに作っています。
なにはともあれ、全体を救うには、カビの部分をとって、すぐに干すしかない。そう決めました。
梅雨明けしていない今、干すのは危険極まりない…雨模様が気になるので、ひっきりなしに天気予報を確かめながらです。
庭に大きなザル3枚と四角のプラスチック容器1個を並べると、風が吹くたびに甘酸っぱい香りが流れはじめました。この風景は、いかにも「ゆたか」な感じがします。
さいわい2日は日が照りました。後もうT日…祈るような気持ちです。

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2009年07月12日

あきの70路を語る・・・1647

嫁さんが来て今夜はお泊り。ブログを書くと張り切っていますので、本日は譲ることにします。

次男の嫁、、、!?
はじめまして、こんばんは〜今日は旦那が飲み会のため姑の実家にお邪魔しています。
ではではちょっとした自己紹介を、、、今もうすぐ5か月の男の子育児をしています。毎日とっても楽しいです、成長が早いなぁとか将来なにになるんだろ〜とか私に似て可愛いなぁ〜とか←(親バカ)笑など見ていてあきません。旦那も息子にメロメロです☆☆☆自己紹介はこのくらいにして今日は兄と兄嫁、めいが来ていました。楽しかったなぁ^^私は母に思ったことはズバズバいいます!あれが嫌とかこれが好きとか、、、だからなのかとても仲良しです。今「となりの芝生」というドラマが放送されてるのをご存じでしょうか?嫁姑の話で見ていてとても面白いです。私は姑に恵まれて感謝しなくては^^ちなみに私は息子に嫁がきたら絶対私はいじめます。笑それではこのくらいにして、、、むこうで息子が泣いてる^^;

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